W的中のエルムSとレパードS★エルムSレース後回顧と来週の狙い目!小倉記念2020枠順確定前展望!

2020年08月10日

関屋記念2020枠順確定前展望!



本日は8/16(日)に新潟競馬場で行われる芝1600m関屋記念GⅢの枠順確定前見解を書いていこうと思います!



現時点の本命◎は
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関屋記念GⅢ注目馬
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先週のエルムS、レパードSはW的中という結果になり夏競馬もようやくエンジンがかかってきたなという感じ。




今週は関屋記念という僕の予想の中でも色濃く着目している枠順』がかなり大きく左右する有名なレースで、新潟競馬場の外回り1600mの特徴も合わせて書いていきます。




特徴的な部分としてまずスタートから長い直線をやや早いペースで先行勢が争い、一旦コーナーで緩みますがその後にやってくる日本一長い659Ꮇの直線での上がり勝負。





急→緩→急の変速ペースをぶち壊すほどのペースメーカーが波乱の使者になるのは容易に想像出来ますが、事実相当緩めないでかっ飛ばしてリードを作らないと逃げ切るのは至難の業というのはその直線の長さでわかります。が、もう一つ見逃せないのが『新潟巧者』の存在です。




この手のレースで好走する馬の中には、近走不振でも『新潟だけは走る!』みたいな馬が現れたりします。そしてそれが夏競馬の波乱を演出している事もよくあります。




レースが終わって『あー、そうだった』とならないように着目する視野は広げておきたいところ。




単純にマイラーを抑えてたらまず取れるレースではありません。




過去10年の結果を見てみると、真っ先にこのコースの特徴が分かるものあります。
そうです、外枠の成績が異常なバイアスを物語っています。




10年間の10レース全てで7,8枠どちらかは必ず馬券内に入っています。こんなのはありそうでない異常事態なんです。




それだけそのバイアスは顕著で、人気薄でも平気で来てますが人気どころなら迷わず軸でいいレベル。




枠順確定しないと丸っきり他の部分も決まらないほどの強烈な傾向なのでまずはそこに一番注視しながら枠順確定後展望をお待ちください!




注目点を簡単にまとめると

・上がり特化の差し馬有利
・7,8枠の成績異常に良い
・基本は4〜5歳馬が成績良し
・隠れた新潟巧者は抑え必須
・ペースを緩めない逃げ馬注意
・過去10年万馬券以下の決着なし




枠順確定後にまた書きます!




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hiroki1463 at 23:36│Comments(0)

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